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GXマット
室外機の上に置くだけで省エネできる、GXマット
夏の空調電力を平均38%減らす「GXマット」で“過ごしやすさと省エネの両立”を実現します。

年々値上げし続ける電気料金と熱帯夜の悩み
電気料金は15年間で家庭用で35%増、産業用で74%増し、夜通しのエアコン稼働による電気代の心配は年々増加しています。
(経済産業省:資源エネルギー庁HPより引用)

エアコンの悩み
エアコンは屋内と屋外で熱を交換仕組みです。
室外機が熱いと冷房効率が落ち、電気代が高くなることは空調メーカーのHPにも記載されています。
しかし、これまで効率的に冷やす商品がありませんでした。
「遮熱塗料」「遮熱カバー」「箱状カバー」は日光は遮るが冷却効果はほとんどありません。
※遮熱カバーは2024実証試験では1.5%削減程度。
「打ち水」「ミスト」「バケツタオル」は冷却効果はあるが手間・水道代が高コストになり、ミストは設備投資がかかります。

電源不要、打ち水効果で継続的に冷やすGXマット
特許申請済のGXマットは雨水で1週間保水するので、手間いらずです。
GXマットの体積80%を水に含ませることで、雨水のみで1週間水分を保持し、再吸収性が高いことで、基本的には放置で効果が持続します。
室外機上にGXマットを設置した際(外気温40度)、室外機の天板温度が30度低下し、人工気象室での閉鎖環境試験でも同等の効果を確認済みです。また、エアコン室内機の吸排気温度(初動)もスムーズになります。
(西日本旅客鉄道(JR西日本)との実証試験結果)

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